ヤンバルで130km走、ガンバる
124位/356人出走(213人完走)
130km/4:28'51.548"(+18'28.64")=29.01km/h(中断時間を含む)
なんとか完走
再スタート後は、ダメダメ。
- 日記
単なる日記です。
124位/356人出走(213人完走)
130km/4:28'51.548"(+18'28.64")=29.01km/h(中断時間を含む)
なんとか完走
再スタート後は、ダメダメ。
滅多に飲まない風邪薬を3食後にきちんと飲み、さらには以前はいつに飲んだか覚えていない栄養ドリンクを飲み、飛行機→バスて゛爆睡していたら元気になってきた。何よりも気持ちの良い雰囲気のお陰かな。
マッタリ。
7時間ソロ
36周(×7.2km=259.2km)/7:06'22.81"(-5Laps)
=36.47km/h
13位/179人出走
ガンバッタ感強し、というかキツカッタ。
先頭集団についていくつもりで、参加。しかし、2周目に入る際のS/G地点での加速でチギレテ終了。 中切れの所為と言いたいが、集団のもう少し前方に居なかった(行けなかった)のが敗因。 その後、数名で協力して数周ほど追いかける。上りで追いつきそうになったが、あとひと踏み足らず。
さらに、その後も、今回は頑張る。しばらくすると、4時間組みの先頭集団がやってきた。 乗っていくか?と、冗談交じり?で言われたので、乗る。クラスが違うので、控えめに後方。 数周ついて行くと、ある周でいきなり加速。後方はワラワラ状態。はい、終了。
先頭集団について行くのは、まだ容易ではない。ガックシ。
それでも、今回は頑張る。3時間ぐらい?まで、平均38km/hだった気がする。私なりにガンバッタ。 そして、左臀部・左腕が弱いようで、左脚に力を入れるのがツラクなった。 その後は、垂れて来て、結果の通り。
途中、何度か、招待選手(←先頭集団ではない)の真後ろに、つかせていただく機会があった。 特に、アンカーの茶髪イケメン選手(名前がわかりませんでした)につかせていただいたときは、 かなり勉強になった。 ギア比、回転数など、真似する。上りは、立ち漕ぎなので、それも真似。 おかげで、脚がパツパツにならないような漕ぎ方を覚えた気がする。 数周でピットに入ってしまったので、お礼を言ってお別れ。 私自身は、その後は、最終周まで全て立ち漕ぎで上った。
残り1時間がキツク、早くオワレっと思った。ラスト2周はかなり踏んでゴール。
補給は、ボトル1.5本消費(4本搭載)。ゼリー×3、和菓子少々(先週の残り物)、バームクーヘンなど。
行程
| 20:00 | 就寝 完全に寝付いたのは、00:00 |
| 03:00 | 起床 69.4kg |
| 03:20 | 出発 |
| 05:45頃 | 着 北ゲート手前 |
| 06:45 | 着 高台の駐車場 |
| 08:30 | 出走 |
200kmソロ男子
199.14km(=4.526km×44周)/5:22'53.37"(+49'53.28")
=37.0km/h
82位/1077人出走(799人完走、74.19%)
200kmソロ総合(男子・女子)
82位/1099人出走(811人完走、73.79%)
昨年より速い(約14分短縮)が、サボッタ感強し。
基本的にコバンザメ走法。 少しでもキツイと感じる集団(グループ)には、長く付かず(付けない?)。 100kmぐらいまでは、淡々と走る… その後は人数が減るので少しは頑張る? まぁ、基本的には、変わらず。
残り数周で雨模様。なんだかなぁと思っていると、 ホームストレートで招待選手が後ろをキョロキョロしながら、 コースアウトしようかどうか迷っているような様子。 まだ、周回するようだったので、すかさず後ろに付かせていただく。 その状態で、最終周まで数周走る。 走りながら、色々と学ぶ。まず、ずっと先頭を引いて、ペースがおちないのは流石だなぁと思った。 そして、総じて、なんとなく特徴的だなぁと思った。 特にライン取りが(私にとっては)特徴的で、 走りながら少々にお話させていただいたとき、そのような印象が強くなった。 引いていただいたのは、堂城選手(名前がうる覚えだが、イケメンだったことは覚えている)で、 帰宅後に調べたらMTB選手だと知る(何も知らずスイマセン)。なんとなく納得。 最終周の途中で、お礼を言ってお別れ。そして、ゴール。
補給食は、ほとんど和菓子。ポケットへ適当に入れた。
空腹感が出て、若干焦った。昨年のバームクーヘンは必要か?(ただし、咽る)。
残り1時間で、緊急用?のゼリーを捕食。
行程
| 22:00 | 就寝 |
| 04:15 | 起床 69.9kg |
| 04:40 | 出発 |
| 06:10頃 | 着 ゲート |
| 06:35 | 着 FSW |
| 09:00 | 出走 |
今期は、このコースで3戦め。いつも最終周の坂でオワルので、そこをクリアするのが課題。 さて、結果は…
Dクラス DNF/65人出走(43人完走)
10/12周(×6km=72km)
先頭にラップされて終了。初経験。
課題にさえたどり着けず。結局、登坂力不足(だと思う)。
前日まで
筋肉痛
木曜日の夜に、4日前の日曜日の登山(下山時の伸張性収縮)による筋肉痛が治まる。 しかし、若干のパツパツ感はあった。 その日のローラ台練習は、好感触。つぎのアライメント調整のお蔭か?
脚・足アライメント
今日は、右は+4.5度、左は+3度、+3mm。 部品を追加購入。左足にさらに角度をつけた。その所為か、脚の長さ補正が+6mmだと、 左右の脚の回転数の差に違和感をもった。+3mmに戻した(木曜日)。 ちなみに、長さ補正部品は、脚の長さよりも脚の回転数(俊敏さ?)の差を補正するためにあるように感じた。 しかし、前日(土曜日)のローラ台練習で、左腿内側に変な痛みが走る。慌てて、クリート位置を調整する。 以前から両膝に違和感があったが、力が入るなら仕方なしと思って、それを許容していた。 脚が回って力が入りそうな位置に調整する。実走しないとイイ調整かどうか不安だが、今までの感覚を信じて合わせる。 結局、クリート位置は、前後左右のほぼ中心、若干に両足先が左に向いているような向きになる。
ちなみに、金曜日は、飲み会のために練習せず。1次会@仕事の後にラチられて、2次会@韓国にも参加。 呑んでいないのに、強くなっている気がする… 強くなって欲しいところが違う。
当日
スタート前
6時半頃入場。駐車するのにかなりの時間を要し、準備開始が7時頃。 急いで受付、トイレ、機材準備、着替えを済ませて、試走。1周のみ。それが、warm-up。 前日に調整したクリート位置は問題なさそうだ。脚は回る。踏める気もするし、立ち漕ぎも出来そうだ。 しかし、心拍は上がらない。ふっと、ダメだった修善寺右回りを思い出すが、気にしないことにする。 そして、スタート整列。同クラスのNジョウさんがいないなぁと思ったら、ほぼ最後にやって来た。 おしゃべりしながら、スタートを待つ。
レース
1周め。スタート。クリートがサクッとハマり、さっさと集団前方真ん中に位置取り。 大集団の所為か?、走りづらい。下りヘアピンでいきなり落車発生。 さっさともっと前へ上がる。案の定、上り区間でジリジリ落ちながらも周回。
2周め。下り区間で、ヘアピンの一つ手前の左コーナ前辺り(危険な雰囲気が漂ってくるところ?)から、 集団後方が危険なぐらい(ふらふらして)スローになる。明らかに、落車を恐れている状態。 このままお付き合いしていると、先頭集団に入れなくなると判断。ガツッと踏んで下る。 無事に先頭集団に混じる。結果をみると、ここで前に出れないと完走できなかったようだ。 上り区間は、ちょいとキツイ。かなり前乗り(サドルをケツに挿すぐらい)で踏まないとついていけない。
3周め。集団がなんとなく落ち着く。少し小さくなった。 私は相変わらず、その後方。前に30名くらい?もっとか? ふつーに下り区間を走る。上り区間を走行。なんとかついていく。 しかし、心臓破りの坂手前の休憩所?辺りから、すぅーと前と距離が開く。 アララと思って、その坂へ向かって左に曲がったら、先頭(集団)は既に右へ曲がっていた。 じわじわと出力を上げるような感じで登坂←これが失敗、なぜか動けなかった。 バックストレートを駆け抜け、ホームストレートに入ったときには、 集団はS/G地点へ登るところだった。レース終了←そう想わないようにしたい。
4周め以降。 後は、ひたすら個人TT。いつものことなので、慣れっこ。 下り区間ではガンガン攻め、上り区間では出力一定という感じで走る。 数周走っていると、ポツポツと選手が落ちてくる。 それらをサラッとかわし、自分のペースで進む。
その後(何周目か忘れた)、心臓破りの坂にて、ふっと後ろを見ると、いままでに抜いた方々(5名?)が まとまって付いて来ていた。げっ。 抜かれたので、すぐに後ろに付く。そのまま、つぎの周回に入る。しかし、下り区間がものすごく遅い。 このまま一緒に走っていても、どうせ上り区間で引き離されると思い、ここまでの自分のペースで進む。 しかし、案の定、その後の上り区間でさっくりかわされ、彼らを見送る。それが完走最終集団になったようだ。
さらにその後?、ひとつ下のクラスの先頭集団に抜かれる。 去年は、そこに混じっていたので、今年はそれよりもペースが遅いことを実感(一人だしね)。 気にしない。だんだんと脚の力がなくなっているような気がする。
10周め。S/G地点を通過すると、バックストレートを先頭集団が走っているのが見える。 げっ、もう少しでラップされる。がんばって踏むが、いままでほどの力はない。 心臓破りの坂を登る。もう力が出ない(気がする)。脚の筋肉が分断されているような感覚。 すると、私の後ろにバイクがベタ付きする。無線で位置の連絡をしている。 イヤな予感。その坂を登りきったところで、移動審判に棒の先に緑色の丸がついたものを見せられる(うる覚え)。 何かと思ったが(そういうフリ)、帽子を取る仕草を示されたので、ハイと返事をし、素直に従う。 その後、タラタラと走っていると、バックストレートで先頭集団(だいぶ小さくなったようだ)にラップされる。 完全に終了。
雑感(レース直後)
3周めの心臓破りの坂で、モガいてでも付いて行くべきだったのだろう。 でも、何周めか後には、結局、切れていたのかもしれない。 今日のペースは速いなぁ、と想った。
レース後
ひとりなら温泉だったけど… Nジョウさんと午後のレース観戦。色々と勉強になる(そういう気持ちで観る)。 最後まで観て、会場を後にした。 「低速道路」では、なんども気を失いそうになる。SA、PAに逃げ込む。 すっきりするまで爆睡。帰宅は、22:00頃。
雑感(帰宅後)
帰宅して、データを診る(これを記すよりも気になっていた)。 前戦(7月中旬)と比べると、集団走は1分弱/周遅い。 げっ、付いていけないはずがナイ!? で、考えられること…
行程
| 22:00 | 就寝 電話で1度眼が覚める |
| 3:00 | 起床 69kg 今期最軽量 |
| 3:30 | 出発 |
| 赤城高原SA 朝食&軽量化 | |
| 6:30頃 | 着 群馬CSC |
| 8:02 | 出走 |
登山。正確に言うと、下山。Uミさんと一緒。
25.4km/9:24'=2.6km/h、+2180m/-2009m
足柄駅~足柄峠~金時山~明神ヶ岳~明星ヶ岳
~塔ノ峰~塔之沢
翌日は、筋肉痛(予定通り)。
行程
| 04:00 | 起床 |
| 04:35 | 出発 |
| 06:52 | 着 足柄駅 290m? 登山開始 |
| 08:26 | 着 足柄峠 736m |
| 09:33 | 着 丸鉢山 962m |
| 10:05 | 登頂 金時山 1212.5m |
| 11:22 | 着 矢倉沢峠 |
| 11:53 | 着 火打石岳 988.5m トラバース |
| 12:45 | 着 明神ヶ岳 1169.1m |
| 14:03 | 着 明星ヶ岳 923.9m |
| 15:18 | 着 塔ノ峰 566.3m |
| 15:59 | 着 阿弥陀寺 |
| 16:27 | 着 ひめしゃらの湯@塔之沢 182m |
苦手意識のある?(あった)登坂レース。最近の調子から、ソコソコいけるのでは?と想って参戦。
結果は、
Dクラス 27位/40人出走(40人完走)
19.2km/49'19.101"(+3'27.030")=23.36km/h
非常にガックシ…orz
記す気力なし… でも、今後のために記しておく。
前日まで
金曜日は、自転車を見たくない位にヤル気なし。次回の登山計画を練る。25:30就寝。 夜更かししたにも関わらず、土曜日は、早朝に眼が覚める。陽が射しており、練習に出ようかと少しは思う。 しかし、頭がぼぉ~とし全身がだるいので、朝食を食べて2度寝。かなりの寝汗。お昼頃に起床。なんとなくスッキリ。 ローラ台で、LSD強度×60分ちょい。雷鳴。停電。その後に、自転車の整備、明日の準備で、1日終了。
睡眠
睡眠時間確保のつもりで、早めに就寝。何度か眼が覚める。 その直前に夢をみる。どれも第1集団で(イイ意味で)がんばっている自分の姿。非常に好感触。前向き思考。
レース直前
駐車場に到着。まだ暗い。車のヘッドライトの明かりの中で、機材準備。明るくなってから、辺りを自転車でフラフラする 。出走1時間前に受付、コースを走ってwarm-up。脚が若干キツイと感じる。でも、体が温まれば問題ナシというレベル。
レース
スタート。前半はパレード走行。集団のほぼ最後方。真ん中ぐらいに並んだつもりが、国道に整列したら後ろになった。 パレード走行とは言え、集団について行くのがキツイ。後方は、集団がチギレ気味なので、集団のメリットなし。 なんとか前に出たいが、ウェットな路面、対向車ありを考えて、しばらく我慢。 上下線が分離した区間で一気に前に出る。前には10人ぐらいの位置。走りやすくなった。体も温まっている。 でも、集中力を欠いて前との距離が少し開いてしまった隙に、前に入られるなど、少々に厳しい。 昨年の1つ下のクラスでは、ほとんど集団を引いていたが、そんな余裕はない。 このクラスの方が速く感じる。 まぁ、なんとか対応し、登坂区間に入る。ここからが本当のレース。
先頭集団について行くつもりで、集中する。最初の坂を非常に長く感じる。 集団を見失わない程度に登坂。脚は回っている。90~100rpm。でも、少しづつ差が開く。 他選手は、もう少し軽いギアをさらに高回転で回しているようだ。 九十九折区間に入ると先行上位クラスのチギレ組みに追いつく。ソコソコのペースであることを実感。 このまま行くつもり。しかし、心拍がイッパイ。少し抑えると、それらには徐々に遅れ気味になる。 しかし、あまりタレないように、自分のペースで走る。時々、積極的に立ち漕ぎを混ぜる。 後半、前輪がパンクしているように感じた。 終始、個人TT状態。 ゴールまでに、同じクラスには、数人に抜かれたが、また追いついたりと、ソコソコのペースで走ったつもり。 全体の真ん中ぐらい(20位以内)でゴール…のつもりだった。 先頭集団から少しチギレタぐらいのつもりだった。 登坂区間は、約8km(←違う?)/28'58"、81rpm、177bpm。
雑感
ひたすら自分との戦いなので、悔しいというよりガックシ感が大きい。 所属クラスに対する自分の力を過大評価していた。W/kgが明らかに足りない(と思う)。 ちなみに、昨年よりは全行程で4'23"短縮。
レース後
温泉で汗を流す。 渓谷沿いの蕎麦屋で、けんちんそば、おにぎり、おしんこ&栗(サービスしてくれた)をいただく。 このお蕎麦を楽しみにしていた。その後、帰りの運転では非常に眠い。 途中のPAに逃げ込んだが、寝れる状況ではなかった。仕方なく、なんとか帰宅。 ダルイ体で機材片づけし、洗濯待ちの間に爆睡。
行程
| 20:30 | 就寝 何度か眼が覚める |
| 00:30 | 起床 69.5kg |
| 01:00 | 出発 |
| 03:00頃 | 着 上河内SA 仮眠 |
| 04:00 | 朝食 ぶどうパン、ジャムパン、バナナ、牛乳など |
| 04:20 | 発 上河内SA |
| 04:55頃 | 着 関谷小 |
| 07:00頃 | 出走 |
追記 09.10.08::
山岳タイム Dクラス 27位/40人出走(40人完走)
8km?/28'59.893"=14.28km/h
昨年は、31'38.775"